〜大切な家族だから食事にこだわりたい〜

 安心の原材料  アレルギー源に配慮
ロータスペットフードは、ホルモン剤不使用の肉(鶏肉、ラム肉、白身魚など)をはじめとして、玄米、大麦、有機栽培の青果(りんご、人参、さつまいもなど)、人間用と同じレベルの原材料でできています。
ロータスで使用しています「チキンミール」、「ラムミール」には副産物は含まれておりません。
 ロータスペットフードは、合成保存料や香料は、もちろん、アレルギー源とされる「小麦」「大豆」「とうもろこし」「チキン、ラムの副産物」は一切使用していません。  

 手間ひまかけています
 オーブンベイク製法の3つの利点
ロータスペットフードは、みなさまがご家庭で
料理をされる時のように、実際にオーブンで 焼いて調理されます。
(私たちのオーブンの方が、みなさまのものより多少大きいかも知れませんね!)
もちろんオーブンで焼くというプロセスは時間と手間がかかります。
しかし、それだけの価値があるということを私たちは認識しています。
 @オーブンベイク製法は通常の製法と違い、高圧、高温にさらされない為、栄養が吸収されやすい形で残ります。
A食つきを良くする為の香料や脂肪を後でふりかける必要がありません。
B成分が凝縮される事により、少ない量で多くの栄養素を吸収することができます。


 保存料は?
 おどろきの抗酸化作用 
自然保存料として、トコフェロール(天然ビタミンE源)、
アスコルビン酸(ビタミンC)を使用しています。
 ドッグフードではめずらしい「グレープシードエキス」を配合。
抗酸化作用はビタミンCの20倍とも言われています。

 健康な関節に

 美しい毛艶と健康な皮膚に
パピードッグからシニアドッグまで、全てにグルコサミンとコンドロイチンを配合しています。
関節軟骨へ働きかけ、その弾力と強度を維持し健康な関節軟骨をサポートします。
人間が食する、オリーブオイル、サーモンオイル、月見草オイルを非常に効果的な独自の方法でブレンドし、配合しました。
オメガ6脂肪酸と、オメガ3脂肪酸を適正なバランスで配合しています。
被毛と皮膚にとって効果的な働きをします。

 プロバイオティクス配合

 プレバイオティクス配合
 プロバイオティクスは、腸内で有益な影響をもたらします。
乳酸菌食品に含まれている「乳酸菌」や納豆に含まれる「納豆菌」などが該当します。
ロータスはアシドフィルス菌、ラクティス菌、カセイ菌を配合しています。
免疫機能の正常化と健全な身体を保つにはかかせません。
プレバイオティクスとは、腸内でプロバイオティクスの増殖を助ける物質で、オリゴ糖や食物繊維などがこの代表格です。
ロータスはアシドフィルス菌にとって好ましいチコリ根を配合し、悪玉菌の抑制を助けています。

 消臭効果

 ミネラルのキレート化
ユッカエキスを配合することにより、糞尿中のアンモニア量を減少させます。
また、ユッカエキスは抗酸化、抗炎症物質でもあるので、圧迫された関節を楽にするのを助けます。
身体にとって必要不可欠なミネラルも、 単にそれだけでは身体に吸収されにくいものです。
そこでミネラルをキレート化し、3〜10倍も吸収可能としました。

 シニアドッグには

 さらに安心
グリーンリップムール貝(緑イ貝)と、MSM(メチルサルフォニルメタン)を配合。
加齢に伴って起こる関節炎の予防、改善のために役立ちます。
関節の不調は愛犬から動こうとする気力や活力を失わせてしまいます。
そうならないためにも日頃からのケアが大切です。
AAFCO(米国飼料検査官機関)が定める分析検査の結果、総合栄養食の基準を満たすことが証明されています。
ペットフード公正取引協議会が定める分析検査の結果、総合栄養食の基準を満たすことが証明されています。


賞味期限について
賞味期限は未開封で製造より13ヶ月です。各パッケージに期限を記載しております。
開封後は袋からできるだけ空気を抜き、チャックをしっかり閉めて冷暗所で保管してください。
なるべく1ヶ月以内にご使用ください。


製品について
ロータスペットフードは化学保存料や香料、着色料を一切使わず、自然の原材料からできています。
そのため生産の時期により、粒の色や香りに多少変化が生じることがございますが、
成分に変更はなく、品質も全く問題ございませんのでご安心ください。
※原材料に使用しております「チキンミール」、「ラムミール」には、 副産物は含まれておりません。


フードの切り替えについて
食事の内容をいきなり変えてしまうと、わんちゃんによってはお腹が張ったり、便がゆるくなったりといったことが起こる場合があります。
フードの切り替えは7日から10日ほどかけ、わんちゃんの様子を見ながら徐々に行ってください。
これまでのフードに、ロータスペットフードを混ぜて与えてください。
1/10くらいずつ混ぜて、毎日少しずつ量を増やして、徐々に慣らしながら、切り替えるのが理想的です。